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ブログ

牛蒡の花

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月13日(月)

 この花は

 アザミ

       『アザミ』

 

 そして この花は

 ごぼうの花アップ

 なんと   『ごぼう』

 

 花だけ観てると微妙に似てると思いませんか?

 

 でも牛蒡は葉っぱが優しい

 ごぼうの花葉っぱアザミ花葉っぱ

                 アザミはトゲトゲ

 

 

久しぶりに こけました

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月13日(月)

 この間 スーパーで転びました

 雨のしずくで 床が濡れていたせいですが

 踏み出した足が前の方に滑り

 まるでハードルを飛び越えるときのような

 ポーズで着地 

 お尻ビチャビチャ

 

 久々に 転んだ自分にビックリ!

 

 大人になると こんな時 

 恥ずかしさに ニヤニヤ苦笑い

 できるだけ素速く起き上がり

 何もなかったふうに 平気を装いたいもので

 

 まずは 外野を確認!キョロキョロ

 

 (よし!誰もいない!良かった~!見られてない!)

 (今日に限って ズボンで良かった~!)

 (ズボンとブラウス 濡れたけど汚れてないから

    誰にも転けたこと わからないかも)

 

 そして ちゃんと歩けたら

 (ラッキーーーーーー♪)

 

 などなど 

 起き上がって一歩踏み出すまでの短い時間に

 物凄い速さで これら自分の置かれた状況を把握し

 慰めるかのようにちょっとでも「良かった探し」をして

 できれば 転んだ恥ずかしさを なかったものに

 ‥‥しようとしません?(私だけ?)

 

 そして

 (なんで 転けたんだろう‥)と

 かなり冷静になって 回想し出した頃

 あちこち 本気で 

 (痛ーーーーーーーーーーーい!)

 

 皆さんも 転けないように ご用心で!!

 

 

 

 

 

 

蝉は 大合唱で

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月12日(日)

 昨日 蝉が鳴き始めたと書きましたが

 今日 ラジオの DJさんも

 

 「セミがなきだしましたねぇ!!』と

 

 そ‥かぁ

 私が聞いた 鳴き声の主は 

 特別 早生まれの慌てん坊でもないんだ

 

 そういえば もう7月も半ばにさしかかり

 そろそろ 梅雨も明ける頃なんですよね

 

 昨日の一人ぼっちと思われた蝉も

 さきがけ者として 

 じきに 大合唱の指揮をとるのかも

 

 今年も 酷暑は免れないとして

 その上で

 大合唱も煩いかもしれないけど

  

 蝉の歌は ソロ よりも

 オーケストラのほうが らしくて良いですね!

 

 

 

 

 

初 蝉‥!

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月11日(土)

 今朝 今年はじめて「蝉」が鳴くのを聞きました

 

 昨夜 雨が降っていて

 今は止んでいますが 空は曇天

 決して 

 蝉の声が似合うようなお天気ではなく

 むしろ 

 どんよりと重たい風が吹いていて

 湿度を巻き散らかしている感じの天候

 

 そこに 蝉

 

 なんか ‥‥違和感

 

 間違って 土から出てきてしまったのかなぁ

 仲間もいないんじゃないのかなぁ

 皆で合唱できるようになるまで

 頑張れるかなあ

 

 

 

 

 

突然の雨

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月10日(金)

 今!15時22分 突然雨が降り出しました

 土砂降りです!!

 

 今日はなんとかお洗濯が乾きそうな感じで

 (乾いたかな?そろそろ取り入れようか?)

 欲をだして

 (あと もう少しだけ干しておこうか)

 

 ‥今今 そう 思っていた方 

 たくさんおられたことと思います

 

 皆さん 洗濯物は大丈夫でしたか?

 

 ‥なんて 書いてる間に 止んだーーーーー

 で‥ 晴れてきたーーーーー15時42分

 

 ええええええぇぇぇぇぇ

 

 一瞬 滝のように振って 今は光がさしている

 『時々 雨』と予報で聞いていたけど

 こんなふうに突然 土砂降らないで欲しい

 

 とにかく まとめて降らないでほしい

 

 

 

 

 

 

自然の猛威に

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月09日(木)

 なんとか ‥なんとか

 ここに 暗い話題を書かないでおこうと

 しているのですが

 

 どうにも 災害一色の 毎日で

 浮かれたことも言ってられなくて

 

 皆様もご存知のように

 ‥梅雨の雨に打たれ 

 九州だけでなく 

 全国で大変な被害がでています

 

 もう 目を疑うばかりの

 信じがたい様子です

 

 この自然の猛威に

 なすすべは ないのでしょうか

 

 コロナウィルスのせいで

 被災地への 

 ボランティアを募ることもできないと

 聞きました

 

 何もかもがうまく回っていかない

 不安だらけの毎日

 

 お見舞いの言葉を

 ここに綴ることしかできないなんて

 本当に 辛いです

 

 

 

「終息」と「収束」

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月06日(月)

 これまでコロナウィルスのことを

 ここに書いてきましたが 一つ 

 いつも気になりながら使っていた言葉があります

 

 それは「しゅうそく」という言葉

 

 TVの政府報道テロップなどでは

 始めのころ「終息」と使われていたのが

 最近 

 気をつけて観ていると「収束」となっています

 

 そこで調べてみると

 「終息」‥終わること 絶えること

 「収束」‥収まりがつくこと(事態を収めること)

 

 日本語は 難しいですね

 耳から入れる言葉と 漢字変換した単語では

 微妙に意味合いが違いますね(汗)

 

 要するに この場合

 「終息」は「コロナウィルス」に対して使うもので

 「収束」はこのウイルスと それによって混乱した

     社会に対して指すのでしょうか

 

 んんん‥ 国語力が乏しくって 

 上手く解説できませんが

 

 政府も初めは 

 「コロナウイルスを絶えさせましょう!」

 と 『終息』という単語を使っていたけれど

 

 やがて 

 コロナによってあらゆる機関が混乱し始め 

 上手く回らなくなった社会を

 『収束』しましょうと訴えているのでしょうね

 

 ある意味

 『終息』の見込みがないから

 『収束』という言葉に変わったと

 理解するしかないのかも と思うと

 

「ウイルスとの共存」は

 信じたくない現実なんですね

 

 

 

傘の中

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月05日(日)

 お買い物帰りでしょうか

 

 小雨の中 

 フードの付いたポンチョ型の

 レインコートを着た幼児が

 動くテルテル坊主のように

 それはそれは 愛らしくて

 

 長靴をブカブカさせながら

 嬉しそうに歩いています

 

 傘中のお母さんが手を繋ごうとしていますが

 足元の水たまりに はしゃいでいます

 

 荷物を下げた若いお母さん

 

 「重たいから もう帰ろうよ」と

 声をかけているようですが 

 幼子には 聞こえていないようです

 

 「転けないでよ」と

 いう声も 

   もちろん聞こえてないみたい

 

 小雨のひとときをぬって

 出かけてきたのでしょうけど

 幼子に 帰宅を急かさない若いお母さん

  

 梅雨の鬱陶しさを

 忘れさせてくれるような 

 ほのぼのシーンです

 

 きっと微笑んでおられるだろう傘の中

 子育て 楽しんでくださいね

 

 

 

 

人参ご飯

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月04日(土)

 お友達に「人参ご飯」を勧められました

 

 作り方は

 人参を5ミリ角(もうちょっと大きくても大丈夫)の

 サイノメ切りにしただけ

 それを炊飯器のお米の上に乗せて

 スイッチON!! 調味料なし!

 

 とってもキレイな色に仕上がって炊きあがり

 混ぜても人参が崩れず 

 なんか凄く可愛い仕上がりなの!

 

 それに ご飯が甘くて美味しい!!

 

 目安として お米2合に 人参1本

 

 ちなみに 

 人参は生より加熱していただくほうが

 良いようで 女性に嬉しい成分がいっぱい

 

 βカロテン(ビタミンA)‥ 目や皮膚の健康を保つ

 カリウム‥ 体内の余計な塩分を排出し

        血液循環を促す

 食物繊維‥ 腸の働きを活性化(便秘改善)

 

    なのだそうです!!是非お試しを♡

 

 

 

 

 

 

前向きに

カテゴリ: スタッフの日常 作成日:2020年07月03日(金)

 うかうか してる間に もう7月

 

 ひゃぁ~~

 もう今年も 折り返しかぁ

 

 今年は コロナのせいで 

 何もかもの 予定が狂ってしまい

 見通しがつかなくなってしまって

 下半期も 何をどうしたらいいのやら

 

 知り合いのお子さんが 6月予定だった結婚式を

 延ばし延ばし 来年の3月にしたとか

 

 コロナ終息が見えない中でも

 前向きに準備を進めようとする若いカップル

 

 思ってもない事態になってしまったけれど

 お二人の強い絆で 

 これからも 乗り切ってくださいね

 

 

 

 

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